「作曲の仕方がまったく分からない…」「初心者は何から手をつければいいの?」と悩んでいませんか。作曲に挑戦したいけれど、何から始めれば良いのか見当もつかないという方は非常に多いです。
作曲初心者にありがちなこととして、専門知識がない、楽器が弾けないといった理由で「自分には無理だ」と諦めてしまうケースが挙げられます。しかし、実際には楽器が弾けなくても作曲できる人はたくさんいます。作曲はスマホとパソコンどっちがいいかというと、近年では高性能な作曲アプリが登場しており、スマートフォン一台あれば誰でも気軽に楽曲制作を始められるようになりました。
この記事では、作曲初心者の方が抱える「何から始めればいいの?」という疑問に答え、小学生や中学生でも理解できる作曲のコツ、スマホを使った作曲の仕方、便利なアプリの活用法まで、作曲のやり方を網羅的に解説します。あなたもこの記事を読めば、自分だけの曲を生み出す第一歩を踏み出せるはずです。
- 作曲の基本となる3つの要素がわかる
- 楽器が弾けない初心者でも作曲を始める方法
- スマホやパソコンを使った現代的な曲作りの進め方
- 作曲で行き詰まったときの具体的な対処法
初心者が知るべき基本的な作曲の仕方
- 作曲初心者は何から手をつければいい?
- 作曲の仕方を初心者向けにやさしく解説
- 楽器が弾けなくても作曲できる人はいますか?
- 作曲初心者にありがちなことと対策は?
- 小中学生でもわかる作曲のやり方とコツ
作曲初心者は何から手をつければいい?
作曲を始めたい初心者がまず最初に手をつけるべきことは、音楽の根幹をなす3つの要素を理解することです。作曲とは、単にメロディを思い浮かべるだけでなく、これらの要素を組み合わせて一つの楽曲として成立させる作業を指します。
なぜなら、これら3つの要素は、家を建てる際の基礎や柱、壁のように、楽曲全体の骨格を形成する非常に重要なパーツだからです。どれか一つが欠けても、安定した「曲」としては成り立ちません。
例えば、カラオケを思い浮かべてみてください。あなたが歌う主旋律が「メロディ」、スピーカーから流れる伴奏が「ハーモニー(コード)」と「リズム」を担っています。このように考えると、作曲とは「メロディ」「ハーモニー」「リズム」を自分で創り出す作業であると具体的にイメージできるでしょう。
音楽の3大要素
メロディ (旋律)
曲の「顔」となる歌やメインの旋律部分。口ずさむことができる音の流れそのものです。
ハーモニー (和音)
メロディを支える伴奏部分。複数の音が同時に鳴ることで生まれる響き(コード)が、曲の雰囲気や彩りを生み出します。
リズム (律動)
曲の土台となる拍子やテンポ感。「ノリ」を生み出し、楽曲全体の骨組みを支えます。
まずはこの3つの要素を意識しながら、好きな音楽を聴いてみてください。どの部分がメロディで、どのようにハーモニーとリズムが支えているのかを分析するだけでも、作曲に向けた大きな一歩となります。
作曲の仕方を初心者向けにやさしく解説
作曲の具体的な進め方には、大きく分けて「メロディから作る方法」と「ハーモニー(コード)から作る方法」の2つのアプローチがあります。どちらのやり方が正解ということはなく、それぞれにメリットがあるため、ご自身の性格やスタイルに合った方法を見つけることが大切です。
ここでは、それぞれの作曲の仕方を初心者向けに分かりやすく解説します。
メロディから作る方法(メロディ先行)
ふと頭に浮かんだ鼻歌やメロディを元に、後から伴奏となるコードを付けていく方法です。感情やインスピレーションを直感的に表現したい場合に適しています。
手順:
1. 頭に浮かんだメロディを鼻歌などで歌い、スマホのボイスメモなどに録音する。
2. 録音したメロディに合うキー(調)を見つける。
3. メロディの響きを補強するコード(伴奏)を付けていく。
コードから作る方法(コード先行)
まず楽曲の土台となるコード進行を作り、その響きに合わせて後からメロディを乗せていく方法です。楽曲全体の構成や雰囲気を先に固めたい場合に有効で、特にポップスやロックでは一般的な手法といえます。
手順:
1. 曲の雰囲気やキーを決める。(初心者はハ長調/Cメジャーがおすすめ)
2. キーに合ったコードを使い、コード進行のパターンを作る。
3. コード進行を楽器やアプリで鳴らしながら、その響きに合うメロディを歌って探す。
どちらの方法が良い?メリット・デメリット比較
| 作曲法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| メロディ先行 | 自由で独創的なメロディが生まれやすい | 音楽理論の知識がないと適切なコード付けが難しい |
| コード先行 | 理論的で安定した曲を作りやすい・初心者でも形にしやすい | 定番のコード進行に頼るとメロディが平凡になりがち |
初心者のうちは、まず好きな曲のコード進行を真似て、そこにオリジナルのメロディを乗せる「コード先行」から試してみるのがおすすめです。
楽器が弾けなくても作曲できる人はいますか?
結論から言うと、楽器がまったく弾けなくても作曲することは十分に可能です。もちろん、ピアノやギターなどの楽器が弾ければ、コードの響きを確認したり、メロディを具体化したりする際に有利なのは事実です。しかし、それが作曲を行う上での必須条件ではありません。
その理由は、現代の音楽制作環境が大きく進化したことにあります。特にDTM(デスクトップミュージック)の普及により、パソコンやスマートフォンさえあれば、誰でもプロに近い環境で音楽制作に挑戦できるようになりました。
「楽器を構えるとなぜか曲が浮かばない…」という人も実は少なくありません。ツールを使うことで、かえって自由な発想が生まれることもあるのです。
具体的には、DAW(Digital Audio Workstation)と呼ばれる作曲ソフトやアプリを使います。これらには、様々な楽器の音が内蔵されており、マウスで音符を打ち込んだり(通称:ポチポチ打ち込み)、あらかじめ用意されたフレーズ(サンプル音源)を組み合わせたりするだけで、楽器を演奏することなく楽曲を形にできます。
ただし、音楽の理解を深める努力は必要
楽器が弾けなくても作曲はできますが、最低限の音楽知識、特にコード理論の基本を学んでおくと、作曲の効率とクオリティが格段に向上します。ツールはあくまで作曲を助けるためのものであり、最終的に音楽を生み出すのは自分自身の感性と知識だからです。
楽器演奏に苦手意識がある方こそ、まずはDTMや作曲アプリの世界に飛び込んでみることをおすすめします。直感的な操作で音楽を組み立てていく楽しさを知るきっかけになるはずです。
作曲初心者にありがちなことと対策は?
作曲を始めたばかりの初心者が直面しがちな「壁」や「悩み」は、ある程度パターン化されています。これらを事前に知っておくことで、無用な挫折を避け、スムーズに上達の道筋をたどることが可能です。
作曲初心者にありがちなことで最も多いのが、「最初から完璧な名曲を作ろうとして、何もできずに終わってしまう」というケースです。頭の中にある壮大なイメージと、実際にアウトプットできるものとのギャップに苦しんでしまうのです。
この対策として最も有効なのは、「ハードルを極限まで下げる」ことです。いきなり一曲丸ごと完成させようとせず、まずは「8小節のメロディだけ作る」「サビのコード進行だけ考える」など、小さな目標を設定しましょう。
作曲初心者にありがちな失敗と対策
| ありがちなこと | 対策 |
|---|---|
| 完璧な曲を目指して挫折 | 短いフレーズやワンコーラスなど、小さな単位での完成を目標にする。 |
| アイデアが何も浮かばない | 好きな曲を徹底的に分析(曲分析)し、構成やコード進行のヒントを得る。 |
| いつも同じような曲になる | 普段聴かないジャンルの曲を聴いたり、使ったことのないコードを試したりする。 |
特に「曲分析」は非常に効果的です。プロの楽曲が「なぜ心地よく聴こえるのか」を分析することで、作曲に必要な知識やテクニックを実践的に学ぶことができます。行き詰まったら、まず好きな曲を1曲、徹底的に分析してみてください。
最初からうまくいく人はいません。失敗は当たり前と捉え、楽しみながら試行錯誤を繰り返すことが、作曲を続ける上で最も大切な心構えといえるでしょう。
小中学生でもわかる作曲のやり方とコツ
作曲は、大人や専門家だけのものではありません。小中学生のような若い世代でも、ちょっとしたコツさえ掴めば、楽しみながらオリジナルの曲を作ることができます。
小中学生が作曲に取り組む際の最大のコツは、「難しい音楽理論から入らないこと」です。理論よりも、まずは自分の身の回りにある「言葉」や「リズム」を音楽に変換する遊びから始めてみましょう。
例えば、以下のようなステップで作曲に挑戦してみてください。
言葉から作曲する3ステップ
ステップ1:好きな言葉を選ぶ
「ありがとう」「おはよう」のような挨拶や、自分の名前、好きなアニメのキャラクター名など、何でもOKです。
ステップ2:言葉にリズムを付ける
選んだ言葉を、手拍子をしながら色々なリズムで言ってみます。「あ・り・が・と・う(タン・タン・タン・タン・タン)」のように、まずは均等なリズムから試してみましょう。
ステップ3:リズムに音程を付ける
手拍子のリズムに合わせて、適当な音程で歌ってみます。ドレミが分からなくても大丈夫。「高い音」「低い音」くらいの感覚で、自由にメロディを付けてみましょう。
この「言語型」と呼ばれる作曲法は、歌詞とメロディを同時に作る感覚に近いため、非常に直感的です。この方法で短いメロディが作れたら、スマートフォンの作曲アプリを使って、ドラムやピアノの伴奏を付けてみましょう。
アプリには、指一本でコードを鳴らせる機能や、自動でドラムパターンを生成してくれる機能が付いているものも多いです。それらを活用すれば、まるでゲーム感覚で本格的な楽曲制作を体験できます。大切なのは、完璧を目指すことよりも、音を組み立てるプロセスそのものを楽しむことです。
ツールを活用する現代的な作曲の仕方
- 作曲はスマホとパソコンどっちがいい?
- スマホでできる具体的な作曲の仕方とは
- 作曲初心者におすすめの作曲アプリを紹介
- 結局、初心者はどう作曲すればいいですか?
- 自分に合った作曲の仕方を見つけるには
作曲はスマホとパソコンどっちがいい?
作曲を始めるにあたり、多くの初心者が悩むのが「スマートフォンとパソコン、どちらを制作の中心に据えるべきか」という問題です。これには明確な正解はなく、あなたの目的やライフスタイルによって最適な選択は異なります。
結論から言えば、「手軽にアイデアを形にしたいならスマホ」「本格的に楽曲を追求したいならパソコン」というのが一つの目安になります。それぞれのメリットとデメリットを理解し、自分に合った環境を選びましょう。
スマホとパソコンの比較
| スマートフォン | パソコン | |
|---|---|---|
| メリット | ・いつでもどこでも作曲できる手軽さ ・初期費用が安い(無料アプリも多い) ・直感的な操作性のアプリが多い |
・高度で専門的な編集が可能 ・高音質な音源やプラグインが豊富 ・画面が大きく作業効率が良い |
| デメリット | ・機能が制限される場合がある ・細かい編集作業には不向き ・拡張性が低い |
・初期投資(PC、ソフト代)が必要 ・操作の習得に時間がかかる ・作業場所が限られる |
このように、両者には一長一短があります。私のおすすめは、両方を使い分けるハイブリッドな作曲スタイルです。例えば、外出先で思いついたメロディをスマホで素早くメモし、家に帰ってからパソコンでじっくりと作り込む、といった連携が可能です。
まずは手持ちのスマートフォンに無料の作曲アプリをインストールして、音楽制作がどのようなものか体験してみるのが良いでしょう。そこで楽しさを見出し、さらに本格的に追求したくなった時点でパソコンの導入を検討するのが、最もスムーズなステップアップの方法です。
スマホでできる具体的な作曲の仕方とは
スマートフォンを使った作曲は、「作曲アプリをいかに使いこなすか」が鍵となります。現代のアプリは非常に高性能で、スマホ一台あれば楽曲のアイデア出しから完成まで、すべての工程を完結させることも可能です。
スマホでの作曲は、主に以下の3つの方法を組み合わせて行います。
1. 鼻歌やメロディを直接録音する
これが最も直感的で簡単な方法です。思いついたメロディを、アプリに内蔵されている録音機能を使って記録します。前述した「メロディ先行」の作曲法を、スマホで実践する形です。
2. 内蔵音源で打ち込みを行う
アプリにはピアノ、ギター、ドラムなど様々な楽器の音がプリセットされています。画面上の鍵盤やドラムパッドをタップして演奏したり、音符を一つずつ配置(打ち込み)したりすることで、伴奏(オケ)を作成できます。特にドラムパターンは、指先一つで簡単に作れるアプリが多く、曲の土台を手軽に構築できます。
3. ループ素材を組み合わせる
多くの作曲アプリには、「ループ素材」と呼ばれる完成済みの短いフレーズ(例:4小節のドラムパターン、ギターリフなど)が多数収録されています。これらをパズルのように組み合わせていくだけで、専門知識がなくても簡単にクオリティの高い伴奏を作ることが可能です。
スマホ作曲の基本的な流れ
1. リズム作り:まずドラムのループ素材を配置し、曲の土台となるリズムを決める。
2. ハーモニー作り:ベースやピアノのループ素材、またはコード自動演奏機能を使って伴奏の骨格を作る。
3. メロディ作り:作った伴奏を流しながら、鼻歌を録音したり、画面の鍵盤でメロディを演奏・入力したりする。
これらの機能を活用すれば、楽器経験や音楽理論の知識がなくても、直感的な操作で曲作りを進めることができます。まずは色々な機能を試しながら、音を組み立てる楽しさを体感してみてください。
作曲初心者におすすめの作曲アプリを紹介
現在、App StoreやGoogle Playには無数の作曲アプリが存在し、初心者の方はどれを選べば良いか迷ってしまうことでしょう。アプリ選びで失敗しないためには、機能の豊富さだけでなく、「使いやすさ」と「自分の目的に合っているか」を重視することが大切です。
高機能すぎるアプリは操作が複雑で挫折の原因になりやすく、逆にシンプルすぎるアプリではすぐに物足りなさを感じてしまいます。初心者の方は、まず無料で始められ、かつ基本的な機能がしっかり揃っているアプリから試してみるのが良いでしょう。
作曲アプリ選びの3つのチェックポイント
1. 対応OSと価格
お使いのスマートフォン(iOS/Android)に対応しているかを確認します。また、無料か有料か、アプリ内課金の有無も重要なポイントです。まずは無料で始められる、または無料版が提供されているアプリから試すのがおすすめです。
2. 操作の直感性
チュートリアルを見なくても、ある程度触っているだけで使い方がわかるような、直感的なインターフェースを持つアプリを選びましょう。レビューや紹介動画を参考に、操作画面が自分に合いそうかを確認するのも有効です。
3. 基本機能の充実度
「多重録音(複数の音を重ねる機能)」「基本的な楽器音源(ピアノ、ドラム、ベースなど)」「MIDI打ち込み機能」といった、作曲の基本となる機能が揃っているかを確認します。ループ素材が豊富に収録されているアプリも、初心者にとっては心強い味方になります。
例えば、iPhoneやiPadユーザーであれば、最初からインストールされている「GarageBand」は非常におすすめです。無料で使えるにもかかわらず、プロの音楽制作にも耐えうるほどの機能が詰まっており、操作も直感的です。まさに初心者のための理想的なアプリといえるでしょう。
アプリはあくまでツールです。自分にとって最も「楽しい」と感じられるアプリを見つけることが、作曲を長く続けるための秘訣です。
結局、初心者はどう作曲すればいいですか?
ここまで様々な情報をお伝えしてきましたが、「結局、初心者は具体的にどうすれば一曲作れるの?」という疑問が残るかもしれません。その問いに対する最も実践的で効果的な答えは、「好きな曲を徹底的に模倣(マネ)することから始める」です。
これは「盗作」を推奨しているわけではありません。「模倣は創造の母」という言葉があるように、偉大なアーティストや作曲家も、最初は皆、先人たちの作品を模倣することから学んでいます。模倣を通じて、楽曲を構成する要素や「ヒットする曲の型」を身体で覚えるのです。
具体的には、以下のような模倣の方法が考えられます。
1. コード進行を真似る
J-POPやロックでよく使われる「王道進行」や「カノン進行」など、定番のコード進行をそのまま借りてきて、そこに自分のオリジナルのメロディを乗せる方法です。コード進行には著作権がないため、これは最も手軽で効果的な方法といえます。
2. 曲の構成を真似る
好きな曲の構成(Aメロ→Bメロ→サビ→間奏など)を分析し、その構成をテンプレートとして自分の曲作りに活かします。各セクションの小節数を数えて、同じ尺で自分のパーツを作ってみるのも良い練習になります。
3. リズムパターンを真似る
ドラムやベースのリズムパターンを真似るだけでも、曲の雰囲気は大きく変わります。DAWやアプリを使い、好きな曲のドラムパターンを耳でコピーして打ち込んでみましょう。曲の土台がしっかりすることで、メロディも乗せやすくなります。
「丸パクリ」にならないための注意点
模倣する際に最も注意すべきは、メロディをそのまま真似しないことです。メロディには著作権が存在するため、安易に真似ると盗作とみなされる可能性があります。あくまでコード進行やリズム、曲構成といった「骨格」の部分を参考に留め、メロディは必ず自分のオリジナルで作ることを心がけてください。
「学ぶ」は「真似る(まねる)」が語源とも言われています。まずは尊敬するアーティストの楽曲を徹底的に分析し、そのエッセンスを自分の作品に取り入れることから始めてみましょう。それが、あなただけのオリジナルを生み出すための最短ルートとなるはずです。
自分に合った作曲の仕方を見つけるには
この記事では、作曲初心者の方が抱える疑問に答え、具体的な作曲の仕方やコツを解説しました。最後に、本記事の要点をまとめます。
- 作曲はメロディ・ハーモニー・リズムの3要素で成り立つ
- 初心者はまず音楽の3要素を理解することから始める
- 作曲方法にはメロディから作る方法とコードから作る方法がある
- 初心者は定番のコード進行から作る方法がおすすめ
- 楽器が弾けなくてもDAWやアプリを使えば作曲は可能
- 作曲で行き詰まったら好きな曲を分析するのが効果的
- 最初から完璧を目指さず短いフレーズから作るのがコツ
- 小中学生は身近な言葉をメロディにする方法から試すと良い
- 手軽さならスマホ、本格的ならパソコンでの作曲が向いている
- スマホアプリはループ素材の組み合わせや打ち込みで作曲する
- アプリ選びは無料かつ基本機能が充実したものを選ぶ
- 初心者が最も効率よく作曲を学ぶ方法は好きな曲の模倣
- コード進行や曲構成を参考にしメロディはオリジナルで作る
- 様々な方法を試し自分にとって楽しいやり方を見つけることが大切
- 作曲に正解はなく試行錯誤そのものが上達への道



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