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ギター初心者が最速で上達する練習法と選び方

DTM

ギターを始めたい、と思ったあなたのその情熱、素晴らしいですね。

しかし、ギター初心者としての一歩を踏み出すにあたり、「ギター初心者は何日で弾けるようになりますか?」や「ギターは独学で始められますか?」といった具体的な疑問から、「ギターは何ヶ月で挫折するのだろう」「ギター初心者が挫折しやすい理由は何ですか?」といった不安まで、様々な思いが巡っていることでしょう。

この記事では、そうしたあなたの疑問や不安を解消します。アコギ初心者の方にも、ギター初心者でエレキに挑戦したい方にも役立つ、後悔しないギター初心者の選び方から、まずギター初心者がやるべきこと、覚えるべきギター初心者コード、そしてモチベーションを保つためのギター初心者練習曲まで、網羅的に解説します。

便利なギター初心者セットや、おすすめのギター初心者セットについても触れていきますので、この記事を読めば、あなたのギターライフは最高のスタートを切れるはずです。

  • 初心者が挫折する原因と、それを乗り越える具体的な方法
  • アコギとエレキの違いと、あなたに最適な一本を選ぶ基準
  • ギターを手にしてから曲が弾けるようになるまでの練習ステップ
  • 予算や目的に合わせた、後悔しない初心者セットの選び方

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ギター初心者が抱える疑問と不安

  • ギターは独学で始められますか?
  • ギター初心者が挫折しやすい理由は何ですか?
  • ギターは何ヶ月で挫折する?
  • ギター初心者は何日で弾けるようになりますか?

ギターは独学で始められますか?

結論から言うと、現代においてギターの独学は十分に可能です。インターネット上には、無料で見られる質の高い情報が豊富に存在します。例えば、動画サイトで検索すれば、プロのギタリストが運指やピッキングのコツを丁寧に解説してくれますし、チューニング方法や弦交換といった基本的なメンテナンスも映像で学べます。

また、スマートフォンアプリを活用すれば、チューナーやメトロノームといった練習に必要なツールを簡単に手に入れられます。このように、学習環境は一昔前とは比べ物にならないほど整っているのです。

独学のメリット

独学の最大のメリットは、自分のペースで進められることと、費用を抑えられる点にあります。レッスンに通う時間がない方や、まずは気軽にギターに触れてみたいという方にとって、独学は非常に魅力的な選択肢と言えるでしょう。

独学の注意点・デメリット

ただ、独学には注意すべき点も存在します。それは、間違った癖がつきやすいことです。一度身についたフォームやピッキングの癖は、後から修正するのが非常に困難になります。また、疑問点が出てきた際にすぐに質問できる相手がいないため、問題解決に時間がかかり、モチベーションが低下してしまうリスクも考えられます。

これらの理由から、もし可能であれば、最初の数ヶ月だけでも音楽教室に通ったり、経験者に自分のフォームを見てもらう機会を作ったりすると、その後の上達がよりスムーズになるでしょう。


ギター初心者が挫折しやすい理由は何ですか?

多くの人が憧れを持ってギターを始めますが、残念ながら全員が続けられるわけではありません。初心者が挫失しやすい主な理由を知っておくことは、対策を立てる上で非常に重要になります。ここでは代表的な理由を3つ紹介します。

1. 特定のコードが押さえられない

いわゆる「Fの壁」に代表されるバレーコードは、初心者が最初に直面する大きな壁です。1本の人差し指で複数の弦を同時に押さえる必要があり、指の力が足りなかったり、コツを掴めなかったりして、綺麗な音が出ずに心が折れてしまうケースが多く見られます。

これはFコードだけでなく、Bコードなども同様です。最初は音が出なくても当然と捉え、簡単な押さえ方から試すなど、焦らずに取り組む姿勢が大切です。

2. 指が痛くなる

特にアコースティックギターの場合、弦が硬く、弦高(指板と弦の距離)も高めに設定されていることが多いため、弦を押さえる指先が痛くなります。これは上達するために誰もが通る道ですが、痛みに耐えられずに練習から遠ざかってしまうことがあります。

指先の皮膚が硬くなり「ギターだこ」ができると、痛みは大幅に軽減されます。それまでは、練習時間を短く区切ったり、比較的弦が柔らかいエレキギターから始めたりするのも一つの手です。

3. 上達が感じられず面白くなくなる

「すぐに好きな曲が弾けるようになる」というイメージで始めると、現実とのギャップに直面します。地道な基礎練習は退屈に感じやすく、目に見える成長が感じられないと、モチベーションを維持するのが難しくなります。

分かります。私も最初はクロマチック練習(指を順番に動かす基礎練習)ばかりで、正直つまらないと感じる時もありました。でも、ここで大切なのは小さな成功体験を積み重ねることです。「昨日よりスムーズに指が動いた」「簡単なコードが一つ押さえられた」といった小さな進歩を自分で褒めてあげることが、長く続ける秘訣ですよ。


ギターは何ヶ月で挫折する?

明確なデータがあるわけではありませんが、一般的にギター初心者が挫折しやすいのは「最初の3ヶ月」と言われています。この期間は、前述した「指の痛み」や「コードが押さえられない」といった物理的な壁に最も直面しやすい時期だからです。

また、初期の情熱が少し落ち着き、練習を毎日の習慣に落とし込めるかどうかが試される期間でもあります。ここで練習が途切れてしまい、ギターが部屋のインテリアになってしまうパターンは少なくありません。

最初の3ヶ月を乗り切るコツ

この「魔の3ヶ月」を乗り切るためには、目標を低く設定することが非常に効果的です。例えば、「毎日必ず1時間は練習する」ではなく、「毎日5分でもいいからギターに触る」という目標なら、継続のハードルはぐっと下がります。ギターをケースにしまわず、常にスタンドに立てておくのも、練習への心理的障壁をなくす上で有効です。

逆に言えば、この3ヶ月を乗り越え、いくつかの簡単な曲が弾けるようになると、ギターの楽しさが実感できるようになり、その後の継続率は格段に上がると言えるでしょう。


ギター初心者は何日で弾けるようになりますか?

「弾ける」の定義によりますが、多くの初心者がイメージする「好きな曲を1曲通して演奏できる」レベルになるには、ある程度の時間が必要です。焦りは禁物ですが、練習量に応じた上達の目安を知っておくと、モチベーションの維持に繋がります。

もちろん個人差はありますが、一般的な目安を以下の表にまとめました。

期間 到達レベルの目安
最初の1週間 チューニングができる。簡単な単音のフレーズ(キラキラ星など)が弾ける。
1ヶ月後 CやGなど、簡単なローコードがいくつか押さえられ、コードチェンジができる。
3ヶ月後 簡単なコード進行の曲(童謡やシンプルなポップスなど)が弾けるようになる。
半年後 Fコードなどのバレーコードが登場する曲にも挑戦できるようになる。
1年後 ほとんどのポップスやロックの曲を、楽譜を見ながら演奏できるようになる。

これはあくまで一般的な目安です。大切なのは、他人と比べるのではなく、昨日の自分より少しでも上達していることを楽しむことです。毎日コツコツ練習を続けていれば、気づいた頃には驚くほど弾けるようになっていますよ。


ギター初心者のための実践ガイド

  • ギター初心者のための選び方
  • アコギとエレキ、初心者におすすめは?
  • ギター初心者セットのおすすめは?
  • ギター初心者が最初にやるべきこと
  • ギター初心者が覚えるべきコード
  • ギター初心者の練習曲の選び方
  • ギター初心者が次にすべきステップ

ギター初心者のための選び方

最初の1本を選ぶ作業は非常に楽しいものですが、同時に選択肢が多すぎて迷ってしまうポイントでもあります。ここでは、初心者が後悔しないためのギターの選び方について、重要な2つの観点から解説します。

1. 予算を決める

ギターの価格は、1万円以下のものから100万円を超えるプロ仕様のものまで様々です。初心者の場合、一般的に3万円から5万円程度の価格帯が推奨されます。この価格帯であれば、楽器として最低限の品質が保証されており、チューニングの安定性や弾きやすさの面で大きな問題は起こりにくいです。

1万円以下の極端に安いギターは、作りが悪く、音が狂いやすかったり、ネックが反りやすかったりする場合があります。結果的に弾きにくさから挫折に繋がる可能性もあるため、信頼できる楽器メーカーの入門モデルを選ぶのが賢明です。

2. 見た目で選ぶ

技術的なスペックも重要ですが、最終的には「自分がカッコいいと思えるか」「弾いてみたいと思えるか」という直感が何よりも大切です。好きなアーティストが使っているのと同じ形や色のギターを選ぶのも良いでしょう。

練習を続ける上で、ギターに対する愛着は強力なモチベーションになります。スペック上の多少の違いは、愛着の前では些細な問題です。迷ったら、自分の心を最もときめかせる一本を選ぶことをおすすめします。


アコギとエレキ、初心者におすすめは?

ギターを始めようとする人が最初に悩むのが、「アコースティックギター(アコギ)」と「エレキギター」のどちらを選ぶかという問題です。それぞれに魅力と特徴があるため、自分のやりたい音楽のスタイルや練習環境に合わせて選ぶことが重要です。両者の違いを表にまとめました。

項目 アコースティックギター(アコギ) エレキギター
音の出る仕組み ボディの空洞で弦の音を共鳴させる 弦の振動をピックアップ(マイク)で拾い、アンプで増幅する
必要な機材 本体、チューナー、ピックなど 本体、チューナー、ピック、アンプ、シールドケーブルなど
弾きやすさ 弦が太く硬め。弦高も高めで指の力が必要。 弦が細く柔らかめ。弦高も低く押さえやすい。
練習環境 生音が大きいため、夜間の練習には注意が必要。 アンプにヘッドホンを繋げば、時間帯を問わず練習可能。
向いている音楽 弾き語り、フォーク、カントリーなど ロック、ポップス、ジャズ、メタルなど多岐にわたる

結局、初心者にはどちらがおすすめ?

一概には言えませんが、「特にやりたいジャンルが決まっていない」「気軽に始めたい」という方にはエレキギターがおすすめされることが多いです。理由は、弦が柔らかく押さえやすいため指が痛くなりにくく、挫折のリスクを減らせるからです。また、ヘッドホンを使えば練習場所や時間を選ばない点も大きなメリットと言えます。

もちろん、「好きなアーティストがアコギで弾き語りをしているから」といった明確な目標がある場合は、迷わずアコギを選ぶべきです。最終的には、自分が演奏している姿を想像して、よりワクワクする方を選びましょう。


ギター初心者セットのおすすめは?

楽器店や通販サイトでは、ギター本体に加えて演奏に必要なアクセサリー類がまとめて手に入る「初心者セット」が数多く販売されています。個別に揃える手間が省け、価格も割安なため、初心者にとっては非常に魅力的な選択肢です。

ギター初心者セットに含まれるもの

セット内容は販売店によって異なりますが、一般的には以下のものが含まれています。

  • ギター本体
  • ソフトケース
  • アンプ(エレキギターの場合)
  • シールドケーブル(エレキギターの場合)
  • チューナー
  • ストラップ
  • ピック
  • 交換用の弦
  • ギタースタンド
  • 教則本やDVD

初心者セットのメリット

最大のメリットは、購入後すぐに練習を始められる手軽さとコストパフォーマンスの高さです。何から揃えれば良いか分からない初心者にとって、必要なものが一通り揃っている安心感は大きいでしょう。

初心者セットを選ぶ際の注意点

安価なセットの中には、おまけ程度の品質のアクセサリーしか含まれていない場合があります。特にチューナーの精度やアンプの音質が低いと、練習の質が下がり、上達の妨げになる可能性も否めません。
ギター本体のメーカーが信頼できるかどうかを一つの基準にすると良いでしょう。例えば、YAMAHA(ヤマハ)Squier(スクワイヤー)Epiphone(エピフォン)といった有名ブランドが手がける初心者セットであれば、品質面で大きく失敗することはありません。

個人的なおすすめを一つ挙げるとすれば、YAMAHAの「PACIFICA(パシフィカ)」シリーズのセットです。PACIFICAは入門モデルながら、プロの現場でも使われるほどの高い完成度を誇ります。少し予算は上がりますが、長く使える確かな一本を手に入れるという意味で、非常にコストパフォーマンスが高い選択と言えます。


ギター初心者が最初にやるべきこと

念願のギターを手に入れたら、早速曲を弾きたくなる気持ちはよく分かります。しかし、焦りは禁物です。正しい手順で基本を身につけることが、結果的に最速の上達に繋がります。ここでは、ギターを弾き始める前に必ずやるべきことを3つのステップで紹介します。

ステップ1:チューニング(音合わせ)

ギターは正しい音程に合わせないと、いくら正しく押さえても綺麗な和音になりません。練習の前には必ずチューニングをする癖をつけましょう。クリップ式のチューナーやスマートフォンのアプリを使えば、誰でも簡単にできます。

6本の弦は、太い方から順に「6弦=E、5弦=A、4弦=D、3弦=G、2弦=B、1弦=E」の音に合わせるのが基本です。(「家(E)で(D)アンプ(A)が(G)ぶっ(B)壊れた(E)」などの覚え方が有名です)

ステップ2:正しいフォームを身につける

まずはギターの正しい持ち方(構え方)を覚えます。椅子に座り、右利きの人は右の太ももにギターのくびれを乗せ、ネックが少し上を向くように構えます。ピックは親指と人差し指で軽くつまむように持ちます。

この段階で鏡を見ながら自分のフォームを確認したり、教則動画のギタリストのフォームを真似したりすると、変な癖がつくのを防げます。

ステップ3:指の基礎練習(クロマチック練習)

曲の練習に入る前に、指をスムーズに動かすための準備運動を行いましょう。代表的なのが「クロマチック練習」です。これは、6弦の1フレットを人差し指、2フレットを中指、3フレットを薬指、4フレットを小指、というように1フレットずつ順番に押さえて弾いていく練習です。

最初はゆっくりで構いません。一本一本の音がしっかり鳴ることと、リズムが均一であることを意識して行いましょう。この地道な練習が、後々のコードチェンジや速弾きに繋がる重要な土台となります。


ギター初心者が覚えるべきコード

単音の練習に慣れてきたら、いよいよコード(和音)の練習に入ります。世の中には無数のコードが存在しますが、初心者が最初に覚えるべきなのは、フレットの低い位置で押さえられる「ローコード」と呼ばれるものです。特に以下の6つは、ポップスやロックで頻繁に使われるため、優先的に覚えましょう。

  • C(シー)
  • G(ジー)
  • Am(エーマイナー)
  • Em(イーマイナー)
  • D(ディー)
  • F(エフ)

最初は指が思い通りに動かず、いくつかの弦が鳴らなかったり、隣の弦に触れてしまって音がこもったりするはずです。これは誰もが通る道なので、焦る必要はありません。

コードを綺麗に鳴らすコツ

コードを綺麗に鳴らすには、いくつかのコツがあります。

  1. 指を立てて押さえる:指が寝てしまうと、他の弦に触れてミュート(消音)してしまいます。指の第一関節を曲げ、指板に対して垂直に指を立てることを意識しましょう。
  2. フレットのすぐそばを押さえる:フレットから遠い位置を押さえると、余計な力が必要になり、音もビビりやすくなります。フレットの真上ではなく、フレットのすぐ左側(ヘッド側)を狙って押さえるのがポイントです。
  3. 1本ずつ音を確認する:コードを押さえたら、6弦から1弦まで1本ずつピッキングして、全ての音がしっかり鳴っているか確認する癖をつけましょう。鳴っていない弦があれば、どの指が原因かを探り、フォームを微調整します。

特にFコードは最初の難関ですが、これを乗り越えれば演奏できる曲の幅が飛躍的に広がります。まずはこれらのコードを一つずつ確実に押さえられるようにし、次いでコードからコードへスムーズに移行する「コードチェンジ」の練習に進んでいきましょう。


ギター初心者の練習曲の選び方

基礎練習とコード練習を続けていると、だんだん実際の曲を弾いてみたくなります。練習曲を選ぶことは、モチベーションを高く保つ上で非常に重要です。ここでは、初心者が挫折しにくい練習曲の選び方について解説します。

1. 使うコードが少ない曲を選ぶ

当然ですが、登場するコードの種類が少ないほど難易度は下がります。理想は、これまで練習してきたローコード(C, G, Am, Em, Dなど)だけで構成されている曲です。インターネットで「ギター 初心者 曲 コード3つ」などと検索すると、たくさんの候補が見つかります。

2. 曲のテンポがゆっくりな曲を選ぶ

テンポが速い曲は、コードチェンジが追いつかずに挫折しやすくなります。まずはバラードやミディアムテンポの曲から挑戦するのが良いでしょう。もし速い曲に挑戦したい場合は、YouTubeの再生速度を0.75倍にするなど、最初はゆっくりなテンポで練習し、徐々に原曲の速さに近づけていくのが効果的です。

具体的なおすすめ練習曲

多くの初心者が挑戦し、弾けるようになった定番の練習曲がいくつかあります。

  • MONGOL800 / 小さな恋のうた:G, C, D, Emの4つの基本コードだけで弾ける、まさに初心者向けの代表曲です。
  • スピッツ / 空も飛べるはず:こちらも基本コードが中心で、心地よいテンポ感で弾き語りの練習に最適です。
  • DOES / 曇天:エレキギター初心者向け。コードがシンプルないわゆる「パワーコード」が中心で、ロックらしいカッコよさを手軽に体験できます。

何よりも大切なのは、自分が本当に好きな曲を選ぶことです。多少難しくても、その曲を弾きたいという強い気持ちがあれば、練習の壁を乗り越える力になります。完璧に弾けなくても気にせず、まずは楽しんで音を鳴らしてみましょう!


ギター初心者が次にすべきステップ

  • 独学は可能だが挫折のリスクも理解する
  • 挫折の主な原因はFコードと指の痛み、そして上達が感じられないこと
  • 最初の3ヶ月を乗り越えることが継続の鍵
  • 1曲弾けるようになるには最低でも3ヶ月は見ておく
  • 最初のギターは3万円から5万円の予算で探す
  • スペックよりも「カッコいい」と思える見た目で選ぶのが長続きの秘訣
  • 迷ったら弦が柔らかく練習しやすいエレキギターがおすすめ
  • 初心者セットはYAMAHAなど信頼できるメーカーのものを選ぶ
  • 練習前には必ずチューニングをする
  • 地味なクロマチック練習が後の上達の土台になる
  • C、G、Am、Em、D、Fの6つの基本コードをまず覚える
  • 指を立ててフレットの側を押さえるのがコードを綺麗に鳴らすコツ
  • 練習曲は使うコードが少なくテンポがゆっくりなものから選ぶ
  • 好きな曲に挑戦することが最高のモチベーションになる
  • 完璧を目指さず、まずはギターに触れる時間を楽しむ

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