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DTM情報の獲得方法を知って曲作りの質を高めよう

DTM

dtmの情報はどこで入手していますか。

多くの人が検索や、YouTubeなどで得る場合が多いかもしれません。

dtm情報は海外サイトの方が多い傾向がありますが、国内の製品情報も増えてきましたね。

ぜひいろんな方法を知って、自分にとって欲しい情報を獲得して欲しいと思います。

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DTM情報の集め方と活用法

DTMの情報の集め方

DTM(デスクトップミュージック)を楽しむためには、正確で最新の情報を集めることが重要です。現在の私たちはインターネットを使って情報を簡単に手に入れることができますが、その信頼性には注意が必要です。特に、個人のブログやYouTubeチャンネルからの情報は、信頼性に欠けることがあります。まずは、公式サイトやメーカーのアナウンスを信頼することが大切です。また、複数の情報源から情報を集めることで、より正確な情報を得ることができます。

多くのDTMユーザーは、TwitterやRSSリーダーアプリを使って情報を集めています。例えば、Twitterでは「DTM」「セール情報」などのキーワードで検索し、有益なアカウントをフォローすることができます。RSSリーダーアプリでは、興味のあるサイトの更新情報を一括で受け取ることができるため、効率的に情報を収集することができます。

また、YouTubeなどの動画サイトも有益です。特にハウツー動画やレビュー動画は、視覚的に理解しやすく、初心者にとって非常に役立ちます。ただし、動画の内容が古い場合もあるため、アップロード日時を確認し、最新の情報を得るよう心がけましょう。

セール情報ならここ

DTM製品は高価なものが多いため、セール情報をチェックすることは非常に重要です。セール情報を得るためには、信頼できる情報源を押さえておくことが必要です。日本語のサイトでおすすめなのは、「Sawayaka Trip」と「Computer Music Japan」です。

「Sawayaka Trip」では、DAWやプラグインのセール情報を中心に、製品の説明が丁寧に書かれています。また、最安値がわかるため、購入の参考になります。一方、「Computer Music Japan」は、セール情報に加えて新製品の情報も提供しており、独自のストアも開設されています。こちらも非常に有益な情報が満載です。

さらに、Facebookのグループや海外のフォーラムもチェックする価値があります。これらのコミュニティでは、セール情報や製品のレビューが頻繁に投稿されており、時には日本国内では得られない情報も手に入れることができます。ただし、英語での情報収集が必要になるため、翻訳ツールを活用すると良いでしょう。

機材の情報はこちら

DTMを始めるにあたり、適切な機材を揃えることは非常に重要です。しかし、どの機材が自分に合っているのかを判断するのは難しいことがあります。まずは、自分の目的やスタイルに合った機材を選ぶことが大切です。例えば、シンセサイザーやMIDIキーボード、オーディオインターフェースなどが基本的な機材となります。

機材の情報を得るためには、専門サイトやメーカーの公式サイトをチェックすることが推奨されます。例えば、「SLEEP FREAKS」や「DTMステーション」などのサイトでは、製品レビューや使い方の解説が詳しく紹介されています。また、YouTubeでもハウツー動画やレビュー動画が多くアップロードされており、視覚的に情報を得ることができます。

さらに、Facebookグループや海外のフォーラムも情報収集に役立ちます。特に、実際に使っているユーザーの口コミやレビューは、購入の際の参考になります。ただし、どの情報も一面的なものになりがちなので、複数の情報源からの情報を比較検討することが重要です。これにより、より正確で信頼性の高い情報を得ることができます。

新製品の情報はどこがおすすめ?

DTMの世界では常に新しい機材やソフトウェアが登場しており、最新情報をいち早くキャッチすることが重要です。新製品の情報を得るためには、信頼性の高い情報源を押さえておくことが大切です。まず、メーカーの公式サイトは欠かせない情報源です。各メーカーは新製品の発表やリリース情報を公式サイトで公開しているため、定期的にチェックすることをおすすめします。

また、DTMに特化した専門サイトも非常に有用です。例えば、「SLEEP FREAKS」や「DTMステーション」などのサイトでは、新製品のレビューや詳細な解説が掲載されています。これらのサイトは業界の動向を把握するための優れた情報源です。さらに、YouTubeなどの動画プラットフォームでも、新製品の紹介やレビュー動画が多数アップロードされており、視覚的に情報を得ることができます。

また、SNSも活用することで、迅速に新製品の情報をキャッチできます。特に、TwitterやFacebookのDTM関連グループでは、ユーザー同士が情報を共有し合っており、最新情報を手に入れることができます。Facebookのグループや海外のフォーラムも情報収集に役立ちます。具体的な製品の使い方や実際のユーザーの口コミなど、公式サイトでは得られないリアルな情報を得ることができるため、非常に有益です。

このように、多様な情報源を駆使して新製品の情報を収集することで、DTMの世界で常に最新の情報を手に入れることができます。

流行の音楽はどこでわかる?

流行の音楽をキャッチすることは、DTMでの制作において重要な要素です。流行の音楽を知ることで、最新のトレンドを取り入れた楽曲制作が可能になります。まず、音楽配信サービスは非常に便利な情報源です。SpotifyやApple Musicなどのストリーミングサービスでは、最新のチャートやプレイリストが更新されており、現在の流行を知ることができます。

また、YouTubeも有力な情報源です。特に、ミュージックビデオやライブパフォーマンスが多く視聴されているチャンネルをチェックすることで、どのアーティストや曲が人気を集めているかを把握できます。さらに、YouTubeのアルゴリズムによっておすすめされる関連動画も参考になります。

SNSも流行の音楽を知る上で欠かせないツールです。TwitterやInstagramでは、アーティストや音楽レーベルが新曲のリリース情報を発信しており、フォロワーとして最新情報をタイムリーにキャッチすることができます。また、TikTokなどのショートビデオプラットフォームでも、流行の音楽が使われた動画が多く投稿されており、どの曲が流行しているかを一目で把握できます。

これらの情報源を活用することで、流行の音楽を常に把握し、DTMの制作に活かすことができます。

動画投稿サイトなど

DTMに関する情報を得るためには、動画投稿サイトが非常に有用です。特にYouTubeは、多くのクリエイターがDTMに関するチュートリアルや製品レビュー、音楽制作のテクニックを共有しており、初心者から上級者まで幅広く利用されています。例えば、「SLEEP FREAKS」や「DTMステーション」といったチャンネルでは、具体的な操作方法や使い方の解説が充実しており、視覚的に学ぶことができます。

また、YouTubeだけでなく、海外の動画プラットフォームもチェックすると良いでしょう。例えば、Twitchでは音楽制作のライブ配信が行われており、リアルタイムで質問やコメントを通じてクリエイターとコミュニケーションを取ることができます。これにより、より具体的なアドバイスやヒントを得ることが可能です。

さらに、VimeoやDailymotionなどのプラットフォームも参考になります。これらのサイトでは、YouTubeでは見つけにくい専門的な動画がアップロードされていることがあります。特に、Vimeoでは高品質な映像が多く、詳細なテクニックやプロフェッショナルなアプローチを学ぶことができます。

最後に、SNSでも動画コンテンツが多く共有されており、InstagramやTikTokではショート動画形式でDTMのテクニックや機材の使い方が紹介されています。これらのプラットフォームを活用することで、多角的に情報を得ることができ、DTMのスキル向上に役立てることができます。

DTM情報で曲の完成度を高める方法

DTM情報の信頼性を確保する方法

DTMに関する情報を集める際には、情報の信頼性を確保することが非常に重要です。現在のインターネットには膨大な量の情報が溢れており、その中には正確でない情報や古い情報も多く存在します。まず、信頼性の高い情報源を選ぶことが基本です。公式サイトやメーカーのアナウンスは、最も信頼性が高い情報源の一つです。これらのサイトでは、製品の最新情報や正確な仕様が提供されており、情報の信頼性が高いといえます。

次に、複数の情報源を比較することが重要です。一つの情報源だけに頼るのではなく、複数のサイトや記事を参考にすることで、情報の正確性を確認できます。特に、個人のブログやYouTubeチャンネルからの情報は、他の信頼性の高い情報源と照らし合わせることで、その内容を確認することが求められます。

また、情報の鮮度も重要な要素です。インターネット上には古い情報が多く存在しており、その情報が最新のものであるかを確認することが必要です。更新日や公開日をチェックし、最新の情報を元に判断するようにしましょう。

さらに、情報の背景や提供者の意図を理解することも大切です。例えば、製品レビューの場合、レビューを提供する人がその製品を販売している会社と関係がある場合、その評価が偏っている可能性があります。そのため、レビューや評価を見る際には、提供者の背景や意図を考慮することが必要です。

これらの方法を組み合わせることで、DTM情報の信頼性を確保し、正確で役立つ情報を得ることができます。

おすすめの情報収集ツール

DTMに関する情報を効率的に収集するためには、適切なツールを活用することが重要です。まず、RSSリーダーアプリは非常に便利なツールです。例えば、FeedlyやInoreaderなどのアプリを使用することで、興味のあるサイトの更新情報を一括で受け取ることができます。これにより、効率的に最新の情報をキャッチできます。

次に、Twitterも情報収集に役立つツールです。Twitterでは、DTM関連のアカウントをフォローすることで、リアルタイムで情報を得ることができます。また、ハッシュタグを活用することで、特定のトピックに関する情報を簡単に検索することができます。

また、YouTubeも重要な情報収集ツールです。特に、ハウツー動画や製品レビュー動画は、視覚的に情報を理解するのに役立ちます。自分の興味に合ったチャンネルを登録することで、最新の動画を見逃さずにチェックできます。

さらに、Facebookグループやフォーラムも活用することで、ユーザー同士が情報を共有し合う場を利用できます。例えば、DTM関連のFacebookグループでは、メンバー同士がリアルタイムで情報交換を行っており、非常に有益な情報を得ることができます。海外のフォーラムでは、英語圏のユーザーからの情報を得ることができ、さらに幅広い視点から情報を収集することが可能です。

これらのツールを組み合わせて活用することで、効率的に最新のDTM情報を収集し、制作に役立てることができます。

日本語と英語の情報源の違い

DTMに関する情報を収集する際には、日本語と英語の情報源の違いを理解しておくことが重要です。まず、日本語の情報源は、主に国内のユーザーや製品に関する情報が多く、特に日本の市場に特化した情報を得ることができます。例えば、「Sawayaka Trip」や「DTMステーション」などの日本語サイトは、国内でのセール情報や製品レビューが充実しており、日本のユーザーにとって非常に有益です。

一方、英語の情報源は、グローバルな視点からの情報を提供しており、世界中のユーザーや製品に関する情報を得ることができます。英語の情報源には、「KVR Audio」や「Gearslutz」などのフォーラムや、「Sonicstate」などのニュースサイトがあります。これらのサイトでは、最新の製品レビューや音楽制作に関するテクニックが紹介されており、非常に参考になります。

また、日本語と英語の情報源の違いとして、情報の更新頻度や鮮度が挙げられます。英語の情報源は、世界中のユーザーが利用しているため、情報の更新が非常に早く、最新の情報を迅速に得ることができます。一方で、日本語の情報源は、更新頻度が英語の情報源に比べて遅いことがあるため、英語の情報源と併用することで、より幅広い情報を収集することができます。

さらに、言語の壁も考慮する必要があります。英語が苦手な場合は、翻訳ツールを活用することで、英語の情報源からも情報を得ることができます。例えば、DeepL翻訳やGoogle翻訳を使用することで、英語の情報を日本語に翻訳し、理解しやすくすることができます。

このように、日本語と英語の情報源をバランスよく活用することで、DTMに関する幅広い情報を効率的に収集することができます。

曲の完成度を高めるには編曲サービスが超便利

DTMで作曲を行う際、自分自身で一曲を完成させることはもちろん素晴らしいことですが、

編曲サービスを利用することで曲の完成度を一層高めることができます。

ここでは、編曲サービスがなぜ便利なのか、その理由と具体例について詳しく解説します。

まず、編曲サービスを利用する最大のメリットは、専門家の技術と経験を活用できることです。

プロの編曲者は、音楽理論や楽器の特性、サウンドデザインに精通しており、自分では思いつかないようなアイデアやアプローチを提案してくれます。

これにより、楽曲のクオリティが一段と向上し、リスナーにとってより魅力的な作品に仕上げることができます。

また、編曲サービスを利用することで、自分の時間と労力を節約できるという利点もあります。

DTMは非常に時間と手間がかかる作業であり、特に編曲の段階では細部にわたる調整が必要です。

編曲サービスを利用することで、そうした煩雑な作業を専門家に任せることができるため、

自分は他のクリエイティブな作業に集中することができます。

さらに、編曲サービスは新たな視点を得る機会ともなります。自分の作った曲を他の人に見てもらうことで、新たなインスピレーションや改善点を見つけることができるのです。

編曲者からのフィードバックを受けることで、自分のスキル向上にもつながります。

例えば、あなたが作った曲が既に良いメロディとリズムを持っている場合でも、編曲サービスを利用することで、より洗練されたサウンドに仕上げることができます。

具体的には、楽器の選定や配置、エフェクトの適用など、細かい部分に至るまで専門的なアプローチが施されます。

これにより、曲全体のバランスが良くなり、プロフェッショナルな仕上がりになります。

結論として、曲の完成度を高めるためには編曲サービスを利用することが非常に便利です。

専門家の技術を活用することで、楽曲のクオリティを向上させるだけでなく、自分の時間と労力を節約し、新たな視点を得ることができます。

編曲サービスを積極的に活用することで、より魅力的な作品を生み出すことができるでしょう。

おすすめ編曲サービス

編曲依頼するならSuper dolphinがおすすめ

自作のオリジナル曲を作っているプロもしくはアマチュアの音楽家に、プロクオリティの編曲(アレンジ)をリーズナブルに提供する編曲家チーム「Super dolphin」です。

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DTMの上達を目指すなら音楽教室がおすすめ

DTM (DeskTop Music)を始めると、自分で作曲や編曲を行う楽しさを実感することでしょう。

しかし、上達を目指すなら音楽教室に通うことをおすすめします。

音楽教室は、技術や知識を体系的に学ぶ場として非常に効果的です。

ここでは、音楽教室に通うメリットと、その効果について詳しく解説します。

まず、音楽教室では、プロの講師から直接指導を受けられるという利点があります。

プロの講師は、豊富な経験と知識を持っており、生徒一人一人のレベルに応じた指導を行います。

これにより、自分の弱点や改善点を的確に把握し、効率的にスキルアップすることができます。

自己流で学ぶ場合には気づかないような細かなポイントも、講師の指導によってクリアに理解できるようになります。

また、音楽教室では、基礎から応用まで幅広いカリキュラムが用意されています。

音楽理論や楽器の演奏技術、作曲技法など、DTMに関連する様々な知識を体系的に学ぶことができます。

特に、音楽理論は作曲や編曲において重要な役割を果たすため、

基礎からしっかり学ぶことで、自分の音楽制作に深みを加えることができます。

さらに、音楽教室は他の生徒との交流の場でもあります。

共に学ぶ仲間がいることで、モチベーションが高まり、互いに刺激し合うことができます。

また、他の生徒の作品を聴くことで新たな発見やアイデアを得ることができ、自分の音楽制作にも良い影響を与えます。

例えば、あなたが作曲を始めたばかりの初心者であっても、音楽教室に通うことで、

プロの講師から基本的な音楽理論を学び、実際の楽器を使った演奏技術を習得することができます。

そして、クラスメートと一緒に演奏を楽しみながら、自分のスキルを磨くことができます。

このような環境で学ぶことで、自分の成長を実感しながら、DTMの上達を目指すことができます。

以下に、筆者が厳選しておすすめする音楽教室を紹介します。

リアルでの音楽体験も、さまざまなチャンスにつながるので、ぜひご検討ください。

おすすめ音楽教室1

おすすめ1 シアー音楽教室

全国展開しており、非常に高い評判を持っている音楽教室です。扱える楽器の種類も多く、筆者一押しとなります。

シアーミュージックの無料体験レッスン申込ページ
おすすめ音楽教室2

おすすめ2 椿音楽教室

通いやすさで選ばれる椿音楽教室は、楽器を習いたい方におすすめの音楽教室です。先生が非常に上品。いいですねー。

マンツーマン指導【椿音楽教室】
DTM特化school

特化型ならさらにDTMについて深く理解することができます。

BG音楽院は、バークリー音楽大学仕込みの世界標準の音楽理論と、 プロミュージシャンによる実践的な指導を融合した独自のカリキュラムを提供する音楽スクールです。

他のスクールでは学べない 「DTM制作能力」 を体系的に習得できる場として、多くの受講者から支持を得ています。

【JBG音楽院が選ばれる理由】

・デジタル&アナログの完全融合 音楽理論や音感トレーニングといったアナログスキルに加え、 DAW操作やレコーディング技術など最新のデジタルスキルもマスターできます。

・忙しい社会人でも通いやすい仕組み  週1回のレッスン、オンライン受講、振替授業、見逃し配信など、柔軟なスケジュールで安心。

・実践的な学習環境  プロが使用するレコーディングスタジオやプロ機材を活用し、リアルな現場体験が可能です。

DTM情報の集め方と活用法

  • DTMの情報は公式サイトやメーカーのアナウンスを信頼する
  • TwitterやRSSリーダーアプリを活用して最新情報を収集する
  • YouTubeのハウツー動画やレビュー動画を参考にする
  • セール情報は「Sawayaka Trip」と「Computer Music Japan」をチェックする
  • 新製品情報はメーカー公式サイトと専門サイトを利用する
  • 流行の音楽は音楽配信サービスやYouTubeで把握する
  • 編曲サービスを利用して曲の完成度を高める
  • 音楽教室に通うことでDTMの上達を目指す

いかがでしたでしょうか。

DTMは非常に楽しいですし、副業になる可能性も高い、趣味としても奥深いものです。自分の作った音楽が、誰かに聞かれる。人気が出るのは、本当に楽しいものです。

しかし、挫折率が高いのも事実で、正しい始め方とノウハウが何より重要なのです。

私は、多くの人にDTMを楽しんでほしいと思い、その始め方やノウハウについてを丁寧にまとめることにしました。

DTMを始めようと思っても、どうしてもあと一歩が踏み出せない。そんな不安を抱えていませんか。

DTMを始めるための一歩を踏み出すために、初心者からの努力の方向性をまとめた、DTM作曲完全ガイドを公開しています。

DTMは、パソコンさえあれば誰でも始めることができ、さらには副業にすることも可能です。

ポイントさえ押さえれば、だれもが上達することができます。

正しい機材とは何か。

正しい努力の仕方とは何か。

作曲完全ガイドをご覧いただき、ぜひDTMを楽しみましょう。!

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