ボカロ作曲を始める際に必要な機材や知識について、何から手をつけるべきかわからないと感じている方も多いのではないでしょうか。
パソコンの選び方やDTM環境の整え方、VOCALOIDソフトを始めとする必要なツールやその特徴について、具体的にお伝えします。
また、作曲をさらに楽しむためのアドバイスや、手軽に始められる方法についてもご紹介します。
これからボカロPを目指す方にとって、役立つ一歩になることを願っています。さあ、ボカロ作曲の世界へ一緒に踏み出しましょう!
ボカロ作曲初心者に必要なものとは?

ボカロ作曲に必要なもの
ボカロ作曲を始めるにあたり、必要なものをしっかりと把握しておくことが大切です。まず、最も重要なのが「パソコン」です。作曲ソフトやボカロソフトを快適に動作させるため、高性能なものを選ぶことをおすすめします。デスクトップでもノートパソコンでもかまいませんが、動作環境を考慮してスペックを確認しましょう。
次に、「DAW」と呼ばれる作曲ソフトが必要です。これを使うことでメロディーの制作や編集が可能になります。多くの選択肢がありますが、初心者にとっては操作性が分かりやすいものを選ぶのが良いでしょう。また、ボーカロイドソフトは歌唱データを作成するための基本ツールです。中でも人気の高い「VOCALOID」シリーズは、種類が豊富で、初心者でも使いやすい製品が揃っています。
さらに、「オーディオインターフェース」も必要です。これは、パソコンとマイクやスピーカーをつなぐデバイスで、高音質での音楽制作を可能にします。そして、「ヘッドホン」や「モニタースピーカー」を用意することで、細部まで音を確認できる環境が整います。
最後に、楽曲制作をよりスムーズにするため、「MIDIキーボード」の利用も検討すると良いでしょう。これにより、直感的にメロディーを入力できるため、作業効率が大幅に向上します。これらを揃えることで、ボカロ作曲のスタートラインに立つことができるのです。
パソコンの選び方
ボカロ作曲をするためには、パソコン選びが非常に重要なポイントとなります。まず注目すべきは「性能」です。作曲ソフトやボカロソフトは高い処理能力を必要とするため、最低でもCPUはCore i5以上、メモリは8GB以上のスペックを持つパソコンを選びましょう。快適な作業環境を目指すのであれば、Core i7以上、16GB以上のメモリを推奨します。
また、デバイスの形状についても検討が必要です。デスクトップは拡張性が高く、長期的に使用する場合に向いています。一方で、ノートパソコンは持ち運びに便利なので、場所を問わず作業をしたい方に適しています。
次に、選ぶ際のOSの問題もあります。WindowsかMacのどちらでも構いませんが、使用するDAWやボカロソフトが対応しているOSであることを必ず確認しましょう。また、USBポートの数も重要です。外部機器を接続する際に不足すると作業効率が下がるため、必要なポート数を事前に把握しておくことが望ましいです。
最終的には、自分の予算と必要な機能を考慮して選ぶことが重要です。高性能なパソコンは初期投資が高くなりますが、快適な作業環境を提供してくれるため、後々のストレスを軽減するでしょう。
ボカロソフトでまず買うべきもの
ボカロ作曲を始める際に最初に揃えたいのが、ボカロソフトです。代表的な選択肢として、「VOCALOID」シリーズが挙げられます。このシリーズには、初音ミクや鏡音リン・レン、巡音ルカといった多種多様な音声ライブラリが含まれています。どのライブラリを選ぶかは、作りたい楽曲のジャンルや自分の好みに応じて決めましょう。
また、初心者にとっては、歌唱データの入力が直感的で分かりやすいものを選ぶことが重要です。VOCALOIDは使いやすいインターフェイスを持ち、チュートリアルも充実しているため、多くの新米ボカロPに支持されています。
次に考慮すべきポイントは「エディターのバージョン」です。最新バージョンを購入することで、より多くの機能や改善された操作性を享受できる可能性があります。ただし、予算が限られている場合は、用途に合った下位バージョンを選ぶのも一つの方法です。
さらに、最近では「Cevio AI」など、ボカロに似た機能を持つソフトウェアも登場しています。これらのソフトも選択肢の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。最初の購入が楽曲制作の第一歩となるため、自分の制作スタイルに最適なソフトを選ぶことが成功への鍵と言えるでしょう。
dawソフトの選び方
DAW(Digital Audio Workstation)は、ボカロ作曲を始める上で必要不可欠なツールです。選ぶ際には、操作性、機能、そして予算を基準に考えるとスムーズです。初心者の方には、直感的に操作できるものやチュートリアルが充実しているものがおすすめです。例えば、「Cubase」や「Logic Pro」は、使いやすさと機能のバランスが良く、多くのユーザーに支持されています。これらは基本的な編集機能だけでなく、内部音源やサンプルの充実が特徴であり、初心者にもわかりやすいインターフェイスを持っています。
一方、「Ableton Live」や「Pro Tools」などのソフトは、独特な編集スタイルや専門的な機能を持ち、特定のジャンルでの制作に向いています。自分が作りたい楽曲のジャンルや用途に応じて選ぶことが重要です。また、DAWには無料版も存在し、まずは試してみるという方法もあります。ただし、無料版は機能や音源が限定されている場合が多いため、本格的に作曲を続けたいのであれば、有料版の購入を検討する方が良いでしょう。
さらに、DAWソフトはWindows専用、Mac専用のものがあるので、自分のパソコン環境に合ったものを選びましょう。例えば、「Logic Pro」はMac専用ソフトであり、GarageBandに慣れている方には特に使いやすい選択肢です。このようなポイントを考慮して、自分に最適なDAWソフトを見つけてください。
DTMデスクの選び方
DTMデスクは、快適な作曲環境を整えるための重要なアイテムです。まず、選ぶ際に考慮すべきポイントは「サイズ」と「収納性」です。作曲には、パソコンやMIDIキーボード、オーディオインターフェースなど、複数の機器を使用しますので、十分なスペースを確保できるデスクが必要です。奥行きや幅が広く、配置した機材に手が届きやすい設計のものを選ぶと良いでしょう。
次に、配線の管理がしやすいデスクを選ぶことも重要です。多くのデスクにはケーブルホールやトレーが備わっているため、配線がスッキリ整理されます。これにより、作業スペースを快適に保つことができるだけでなく、トラブルの防止にもつながります。
また、座り心地の良い椅子との組み合わせも考慮しましょう。長時間作業をすることが多いDTMでは、体に負担をかけない環境づくりが重要です。さらに、デスクの素材やデザインにも注意して選ぶことで、自分らしい作業環境を整えることができます。
これらのポイントを踏まえた上で、作業スタイルや予算に合ったDTMデスクを選ぶことで、より楽しい作曲時間を過ごすことができるでしょう。
ボカロ 必要な機材 値段
ボカロ作曲に必要な機材の値段は、選ぶ製品や組み合わせによって大きく変動します。例えば、スマホで始める場合には、「GarageBand」などの無料の作曲アプリを活用し、「Mobile VOCALOID Editor」と好きなボイスバンクを購入することで、約7,200円程度でスタートが可能です。この方法は、初期費用を抑えて気軽に始めたい方に向いています。
一方、PCを使用する場合には費用がやや高くなります。例えば、作曲ソフト「Cubase Pro 13」の値段は約69,300円、オーディオインターフェース「Steinberg IXO12」が約12,560円、ヘッドホン「SONY MDR-CD900ST」が約15,800円、VOCALOID 6が27,500円、さらにボイスバンクが11,000円といった具合で、合計すると約136,160円がかかる計算となります。
また、これらの基本機材に加えて、有料プラグインなどを追加購入することで、さらに機材費が増える可能性もあります。例えば、ギターやドラム音源の追加購入、AIを活用したミキシングツールなどの購入は楽曲制作の幅を広げる一方で、費用もかさむ点を理解しておく必要があります。
いずれにしても、最初に必要な機材を慎重に選び、予算に応じたスタートを切ることが成功への第一歩となるでしょう。注意点として、使用するソフトや機材が自分のパソコンや環境に適しているかを確認することが大切です。無駄のない購入計画を立てて、充実したボカロ作曲ライフを楽しんでください。💧✨
ボカロ作曲初心者に必要なものを揃えよう

ボカロ 作曲 ノートパソコン
ボカロ作曲を始める際には、ノートパソコンの選び方が重要なポイントになります。ノートパソコンはコンパクトで持ち運びがしやすいことから、さまざまな場所で作曲作業をする方に適しています。ただし、作曲ソフトや音楽編集ソフトを快適に動かすためには、一定の性能を持つものを選ぶ必要があります。
まず注目すべきは、CPUとメモリのスペックです。作曲作業は処理能力が求められるため、最低でもCore i5以上のCPU、そして8GB以上のメモリがあるノートパソコンが理想です。また、作業をよりスムーズに進めるためには、Core i7や16GB以上のメモリを搭載した機種を検討すると良いでしょう。これに加えて、ストレージ容量も大切です。大容量のSSDを選ぶことで、データの保存や読み込みが高速になるため、快適な環境を整えることができます。
次に、接続端子の種類や数にも目を向けましょう。作曲作業ではオーディオインターフェースやMIDIキーボードなどの外部機器を利用することが多いため、USBポートの数が多い機種を選ぶと便利です。また、最新規格のUSB端子が搭載されているものだと、データ転送が速くなり、作業効率がアップします。
さらに、ディスプレイサイズも考慮する必要があります。画面が小さいと作業が窮屈になるため、最低でも14インチ以上のノートパソコンを選ぶことをおすすめします。自分の作業スタイルや予算を考慮して、性能と使い勝手のバランスが取れたノートパソコンを選びましょう。
ボカロ作曲が難しいと感じたら?
ボカロ作曲は多くのステップを要するため、初心者の方は難しいと感じることがあるかもしれません。そのような場合には、作業を段階的に進めることがポイントです。最初からすべてを完璧にしようとすると、挫折しやすくなります。まずはシンプルな構成の楽曲から挑戦してみましょう。
また、ツールを効率的に使うことも、作曲の難しさを軽減する鍵となります。例えば、操作が直感的でわかりやすいDAWソフトを選ぶことで、作曲のハードルを下げることができます。GarageBandやCubaseは、初心者でも扱いやすい機能を備えており、チュートリアルやサポート情報が充実しています。
一方で、自分一人での作曲が難しい場合には、編曲サービスを利用することも一つの方法です。プロの編曲家に依頼することで、楽曲の完成度がぐんと向上し、自分のアイデアが形になる喜びを味わうことができます。また、音楽教室に通うことで、楽器演奏の基礎や音楽理論を学ぶと、表現の幅が広がり、作曲がよりスムーズになるでしょう。
挫折を感じた際には、無理をせず楽しむことを第一に考えるのも大切です。自分のペースで少しずつ進めることで、作曲の難しさを克服することができます。
ボカロ曲 作り方 スマホ
スマホを活用したボカロ曲の作り方は、初期費用を抑えて始められる点が魅力です。特に、iPhoneユーザーはGarageBandを無料で利用できるため、作曲初心者にとって非常に便利な選択肢となります。GarageBandでは、簡単な操作で伴奏やメロディを作成することができ、ボカロ曲の基礎を学ぶことができます。
次に、Mobile VOCALOID Editorというアプリを利用することで、合成音声によるボーカルデータを作成することが可能です。このアプリは直感的な操作性を持ち、初心者でもスムーズに使いこなせるのが特徴です。また、好きなボイスバンクを追加購入することで、自分好みの歌声を楽曲に組み込むことができます。
スマホで作曲をする場合、ギターやベースを弾ける方には、iRigなどのインターフェースを活用すると良いでしょう。これにより、演奏した音をそのままスマホに入力できるため、楽曲制作の幅が広がります。iPhoneだけでなく、PCへと移行することでさらに細かい調整が可能になる点も踏まえて、スマホを活用したボカロ曲作りを楽しんでください。
もちろん、スマホでの作曲には限界がある部分もありますが、簡単に始められる点は大きなメリットです。まずはスマホを活用して気軽に作曲を始め、徐々に必要な機材や知識を増やしていくと良いでしょう。
完成度を高めるには編曲サービスが超便利
DTMで作曲を行う際、自分自身で一曲を完成させることはもちろん素晴らしいことですが、
編曲サービスを利用することで曲の完成度を一層高めることができます。
ここでは、編曲サービスがなぜ便利なのか、その理由と具体例について詳しく解説します。
まず、編曲サービスを利用する最大のメリットは、専門家の技術と経験を活用できることです。
プロの編曲者は、音楽理論や楽器の特性、サウンドデザインに精通しており、自分では思いつかないようなアイデアやアプローチを提案してくれます。
これにより、楽曲のクオリティが一段と向上し、リスナーにとってより魅力的な作品に仕上げることができます。
また、編曲サービスを利用することで、自分の時間と労力を節約できるという利点もあります。
DTMは非常に時間と手間がかかる作業であり、特に編曲の段階では細部にわたる調整が必要です。
編曲サービスを利用することで、そうした煩雑な作業を専門家に任せることができるため、
自分は他のクリエイティブな作業に集中することができます。
さらに、編曲サービスは新たな視点を得る機会ともなります。自分の作った曲を他の人に見てもらうことで、新たなインスピレーションや改善点を見つけることができるのです。
編曲者からのフィードバックを受けることで、自分のスキル向上にもつながります。
例えば、あなたが作った曲が既に良いメロディとリズムを持っている場合でも、編曲サービスを利用することで、より洗練されたサウンドに仕上げることができます。
具体的には、楽器の選定や配置、エフェクトの適用など、細かい部分に至るまで専門的なアプローチが施されます。
これにより、曲全体のバランスが良くなり、プロフェッショナルな仕上がりになります。
結論として、曲の完成度を高めるためには編曲サービスを利用することが非常に便利です。
専門家の技術を活用することで、楽曲のクオリティを向上させるだけでなく、自分の時間と労力を節約し、新たな視点を得ることができます。
編曲サービスを積極的に活用することで、より魅力的な作品を生み出すことができるでしょう。
編曲依頼するならSuper dolphinがおすすめ

自作のオリジナル曲を作っているプロもしくはアマチュアの音楽家に、プロクオリティの編曲(アレンジ)をリーズナブルに提供する編曲家チーム「Super dolphin」です。
200名以上のエントリーの中から厳選された第一線の編曲家たちを匿名化することにより、通常では受けられないほどの低価格で編曲を提供しています。
無料のオンライン相談はこちらからどうぞDTMの上達を目指すなら音楽教室がおすすめ
DTM (DeskTop Music)を始めると、自分で作曲や編曲を行う楽しさを実感することでしょう。
しかし、上達を目指すなら音楽教室に通うことをおすすめします。
音楽教室は、技術や知識を体系的に学ぶ場として非常に効果的です。
ここでは、音楽教室に通うメリットと、その効果について詳しく解説します。
まず、音楽教室では、プロの講師から直接指導を受けられるという利点があります。
プロの講師は、豊富な経験と知識を持っており、生徒一人一人のレベルに応じた指導を行います。
これにより、自分の弱点や改善点を的確に把握し、効率的にスキルアップすることができます。
自己流で学ぶ場合には気づかないような細かなポイントも、講師の指導によってクリアに理解できるようになります。
また、音楽教室では、基礎から応用まで幅広いカリキュラムが用意されています。
音楽理論や楽器の演奏技術、作曲技法など、DTMに関連する様々な知識を体系的に学ぶことができます。
特に、音楽理論は作曲や編曲において重要な役割を果たすため、
基礎からしっかり学ぶことで、自分の音楽制作に深みを加えることができます。
さらに、音楽教室は他の生徒との交流の場でもあります。
共に学ぶ仲間がいることで、モチベーションが高まり、互いに刺激し合うことができます。
また、他の生徒の作品を聴くことで新たな発見やアイデアを得ることができ、自分の音楽制作にも良い影響を与えます。
例えば、あなたが作曲を始めたばかりの初心者であっても、音楽教室に通うことで、
プロの講師から基本的な音楽理論を学び、実際の楽器を使った演奏技術を習得することができます。
そして、クラスメートと一緒に演奏を楽しみながら、自分のスキルを磨くことができます。
このような環境で学ぶことで、自分の成長を実感しながら、DTMの上達を目指すことができます。
以下に、筆者が厳選しておすすめする音楽教室を紹介します。
リアルでの音楽体験も、さまざまなチャンスにつながるので、ぜひご検討ください。
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特化型ならさらにDTMについて深く理解することができます。
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【JBG音楽院が選ばれる理由】
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ボカロ 作曲 初心者 必要 な ものを揃えるためのポイント
- パソコンは高性能なものを選ぶべきである
- DAWソフトは操作性が良いものを選ぶべきである
- VOCALOIDソフトは用途に応じたものを選択するべきである
- オーディオインターフェースは音質向上に役立つ機材である
- DTMデスクは作業効率を上げるために配線管理が便利なものが良い
- 初心者向けに無料作曲ソフトを試すのも有効である
- 編曲サービスを利用することで完成度を上げられる
- 音楽教室で体系的な学びを得ると表現の幅が広がる
いかがでしたでしょうか。
DTMは非常に楽しいですし、副業になる可能性も高い、趣味としても奥深いものです。自分の作った音楽が、誰かに聞かれる。人気が出るのは、本当に楽しいものです。
しかし、挫折率が高いのも事実で、正しい始め方とノウハウが何より重要なのです。
私は、多くの人にDTMを楽しんでほしいと思い、その始め方やノウハウについてを丁寧にまとめることにしました。

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